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アメリカの軍事

F-35C

空母での運用が行えるF-35Cに関して、米海軍は先日、同機でクラスAの事故が発生したと報じらています。事故機は着艦しパイロットらも無事なのですがなぜ最も深刻なクラスAに分類されたのでしょうか。続きを読む
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V-280

アメリカで開発が進められている次世代輸送ヘリ『V-280 バロー』について、先月行われた飛行試験で巡航速度である520km/hに達していたことが明らかになりました。続きを読む
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世界一の海軍力を誇るアメリカ。そんな米海軍では2023年にも導入されるという新型駆逐艦は現在運用されているイージス艦などよりも大型になりレーザー兵器など新しい兵器が搭載されるようになると報じられています。(画像は参考資料)続きを読む
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1960年代といえばキューバ危機という教科書にも必ず登場する米ソ全面核戦争一歩手前までいった有名な出来事がありますが、実は同じ頃計画されていたアメリカはソ連に対して行う核攻撃の内容が明らかになりました。続きを読む
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MQ-25_1

空母から飛び立ち他の戦闘機に給油することができる艦上無人給油機に関して、米海軍はボーイングが開発したMQ-25スティングレイについて今後4機のプロトタイプを開発する契約を結んだと報じられています。続きを読む
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X-37B_1

昨年9月、アメリカのスペースXが運用するファルコン9ロケットで打ち上げが実施されたのはアメリカ空軍が運用するX-37Bです。小型の無人スペースプレーンでこれまでも長期に渡り宇宙に滞在していることが知られているのですが、今回のミッションも1年を超えるものとなりそうです。続きを読む
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アメリカ空軍の採用を目指し開発が進められている新型爆撃機B-21レイダーというものがあるのですが、先日エドワード空軍基地で謎のステルス機が撮影されB-21ではないかという憶測が出ていると報じられています。続きを読む
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アメリカ海軍のアクロバティック・チーム『ブルーエンジェルス』は現在使用している機体に関して、
2021年末までにF/A-18E/F スーパーホーネットに変更すると報じられています。続きを読む
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敵国を攻撃する手段として弾道ミサイルが配備されていますが発射方法は様々です。今回紹介するのはアメリカが開発したもので地面から必要に応じて発射装置を展開するという珍しい運用方法があったそうです。続きを読む
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V-280 stealth type_4

アメリカで運用されているヘリ、ブラックホークなどの後継機として導入を目指しているのはベル・ヘリコプター及びロッキード・マーティンが開発している『V-280 バロー』です。このV-280に関して最近ミサイルを搭載した派生型やステルス性を高めた機体デザインが撮影されたそうです。続きを読む
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