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アメリカの軍事

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神出鬼没のドローン。このドローンに爆弾を搭載するなどして遠距離から攻撃を仕掛けてくるという新しい兵器となっているのですが、この驚異に対して米国防総省は特殊部隊用の対ドローン照準器を開発したと報じられています。続きを読む
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アメリカの軍事系ニュースサイトによると米国防総省は2社に対して、運搬可能な原子炉の試作にすることに関して、契約をそれぞれ結んだと報じています。続きを読む
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海外メディアによると、先月米空軍ブラウン参謀総長は戦闘攻撃機として運用されている比較的安価な機体となるF-16の後継機としてF-36(既存のF-35ではない)の導入を検討していると報じられています。(画像は参考資料)続きを読む
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実用的なステルス戦闘機として初めてデビューしたF-22。唯一アメリカ軍でのみ運用あれている兵器になるのですが、この機体について先日前輪が出ないトラブルが発生し胴体着陸する事故があったと報じられています。続きを読む
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戦闘爆撃機として知られるF-15E ストライクイーグル。その爆弾搭載量は第二次世界大戦時のB-29を超えるのですが、この機体に関して多くの精密誘導爆弾を搭載できる改造計画が進んでいると報じられています。続きを読む
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世に出る様々な機体。一方で開発されているものの公にされていない兵器や試作機というのは数多く存在します。これに関して、先日ジェネラル・アトミックスの幹部デスクに未確認の無人機と考えられるモックアップが置かれていた画像が出回り話題になっていると報じられています。続きを読む
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F-117
Photo:MattHartman
引退したと言われていたF-117。しかし近年、飛行している様子が複数のアマチュアカメラマンにより撮影されています。そして先日、ついにロサンゼルス国際空港上空に空中給油を引き連れて2機のF-117が観測されたと報じられています。
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F-35F135

ステルス戦闘攻撃機として空軍型、海軍型、そして垂直離着陸が行える海兵隊型の3タイプが開発されたF-35。実はこの機体についてエンジンが原因で来年までに最悪の場合20%が使用停止になる可能性があると報じられています。続きを読む
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近年軍事分野で広く使用されることになった無人機。主に偵察分野で運用されることが多いのですが、これに関してアメリカのDARPA『国防高等研究計画局』は戦闘機で運搬することができる空対空ミサイルで武装したドローンの開発を進める計画を明らかにしました。続きを読む
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アメリカが誇るM1 エイブラムス戦車。現代戦車の中では圧倒的に実戦経験が豊富な車両になるのですが、これに関して最新モデルとなるM1A2 SEPV3では車両重量が実に66.8トンと近年登場した戦車の中でもトップクラスの重さになると報じられています。続きを読む
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