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イギリスの軍事

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金銀財宝、ときにはゴミ…様々なものが眠っている海で先日、とあるイギリス人が対戦車ミサイルと考えられる残骸を発見したと話題になっています。続きを読む
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クイーンエリザベス

今月20日、日本とイギリス防衛相が共同記者会見を開き、2021年末頃にイギリス海軍の哨戒艦(空母ではない)2隻を遠くはなれたインド太平洋地域に配備することが決定されたと報じられています。この配備については一時配備などではなく『恒久的』という表現が用いられてます。(画像はクイーンエリザベス空母)続きを読む
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現代の戦争は精密誘導爆弾を含むミサイルの戦争になっていますが、このようなミサイルについてはミサイル同士が通信し合うということは行っていないそうです。そこで、英国国防省は飛行中のミサイル同士が通信できる新しいシステム開発を行うため480万ドル(4.8億円)規模の投資を行ったと報じられています。続きを読む
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最近、西側で開発されているのはロイヤルウィングマンと呼ばれる新しいタイプの無人航空機です。なんと有人機の僚機として一緒に飛行してミッションを行なうというものになっているのですが、イギリスがSpiritAeroSystemsと契約し開発を行なうと発表しました。続きを読む
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イギリスが開発を目指すF-22やF-35といった現行戦闘機の上をいく第6世代戦闘機『テンペスト』に関して、イタリアおよびスウェーデンが共同開発のため正式な署名を行ったと報じられています。続きを読む
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アメリカが開発しその同盟国などに輸出されている攻撃ヘリアパッチ。現在運用されている中では最も攻撃力の高いヘリコプターに分類されるのですが、先日イギリスで修理を行っていた際に誤って機関砲が発射される事故があったと報じられています。続きを読む
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核兵器を保有する国の一つ、イギリス。先日、核戦力中核を担う潜水化発射弾道ミサイルを運用可能な潜水艦で、酔っ払った状態のイギリス海軍士官が弾道ミサイルを交換を指揮していたことが明らかになり、職務が停止されたと報じられています。続きを読む
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軍人といえばムキムキで何十kgの装備を担ぎ何キロも歩くことができるというイメージがありますが、イギリスでは過去13ヶ月間に『肥満』を理由にクビにされた人が5人いたと報じられています。続きを読む
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第5世代ジェット戦闘機として莫大な予算を投じ開発されたF-35。結果的に高価な機体となってしまったのですが、これに関してイギリスは現在導入予定のF-35について半分程度にまで減らす可能性があると報じられています。(写真は米軍機)続きを読む
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イギリスが誇る国内最大のクイーン・エリザベス級空母。現在1番艦、および2番艦のプリンス・オブ・ウェールズが就役しているのですが、この2番艦で先月大規模な浸水事故があったと報じられています。続きを読む
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