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イギリスの軍事

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核兵器を保有する国の一つ、イギリス。先日、核戦力中核を担う潜水化発射弾道ミサイルを運用可能な潜水艦で、酔っ払った状態のイギリス海軍士官が弾道ミサイルを交換を指揮していたことが明らかになり、職務が停止されたと報じられています。続きを読む
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軍人といえばムキムキで何十kgの装備を担ぎ何キロも歩くことができるというイメージがありますが、イギリスでは過去13ヶ月間に『肥満』を理由にクビにされた人が5人いたと報じられています。続きを読む
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第5世代ジェット戦闘機として莫大な予算を投じ開発されたF-35。結果的に高価な機体となってしまったのですが、これに関してイギリスは現在導入予定のF-35について半分程度にまで減らす可能性があると報じられています。(写真は米軍機)続きを読む
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イギリスが誇る国内最大のクイーン・エリザベス級空母。現在1番艦、および2番艦のプリンス・オブ・ウェールズが就役しているのですが、この2番艦で先月大規模な浸水事故があったと報じられています。続きを読む
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欧州で配備されている第4世代戦闘機『ユーロファイター・タイフーン』の後継機として開発が発表されたイギリスの第6世代戦闘機『テンペスト』に関してイタリアが正式に参画を発表したと報じられています。続きを読む
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開発されれば正規のスペースプレーンとして運用することが可能な『スカイロン』。最も開発が困難なセイバーというエンジンに関してイギリス国防総省は開発に向けた1200万ドルの契約を行ったと報じられています。続きを読む
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イギリスが現在配備しているタイフーン戦闘機の後継機として開発を進めている第6世代戦闘機テンペストに関して、国際パートナーとしてスウェーデンが初めて参画する国になるなどと報じられています。続きを読む
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クイーン・エリザベス級空母

イギリス海軍が保有する現在唯一の空母クイーン・エリザベス級1番艦に関して艦内で水漏れの事故が発生したとして、予定されていた試験後悔を中断しポーツマス海軍基地に帰港したと報じられています。続きを読む
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