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タグ:ロシア

先日、広島市は8月6日の平和記念式典に現在ウクライナを侵攻しているロシアやベラルーシの代表を正式に招待しなかったことに関してガルージン駐日ロ大使「日本はナチと組んだ」などと主張しました。これに関してネット上では「そロシアはナチそのもの 」などと批判が殺到して

日本ではひったくりという被害はほとんど見聞きしませんが海外では異なります。ロシアメディアによると極東、サハリンの市内でひったくり犯が出没したものの通行人が飛び蹴りで仕留める映像が撮影されました。

ウクライナを含むその周辺国で明らかな偽装工作を行なっているロシア。所謂ロシアによる『偽旗作戦』の一つになるのですが、ウクライナの西側にあるモルドバで親露派が攻撃に合うという未発生事件を報じる翌日の新聞が発見されたなどと話題になっています。

ウクライナのNATO加盟、もしくは西寄りの体制を軍事力を持って解決しようとしたロシア。結果、ロシアという地位は無いレベルに落ちる結果になったのですが、一方でこれまで中立の立場をとってきた隣国フィンランドがここに来てNATO加盟を目指すというロシアにとっては悪夢の

ウクライナで明らかになる数々のロシア軍による戦争犯罪。これに関してカナダの調査会社が新型コロナウイルスワクチンの接種回数別に回答してもらったところ、ワクチン接種回数が少ない人ほどロシアが戦争犯罪をしていないと回答していたことが明らかになりまいた。

ウクライナに侵攻を初めてから既に一ヶ月以上。この間ロシア軍による略奪や最近は虐殺といった行為が確認されているのですが、これ以外にも現地から脱出した住民らの話として占領後間もなくロシア兵による性暴行被害が発生していたという証言でています。

先日、トルコが仲介役となって行われたウクライナとロシアの外相による初めての階段について、ロシアのラブロフ外相は「ロシアはウクライナを攻撃していない」などと意味不明なことを主張し、結局なんの成果もなく日程は終了しました。ちなみにラブロフ外相は今年1月、ロシア