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医療事故

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韓国で相次ぐ代理手術。医師免許をもっていない、医大などで専門教育を受けていないそこらの一般人レベルの人間が手術するという問題行為がまたも発覚したと報じられています。続きを読む
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医療関係者などから死亡宣告されたものの生きていたという出来事は最近よく報じられているのですが、今回はブラジル。交通事故で遺体袋に入れられた男性について、事故の取材に訪れた記者により遺体袋が動いていることが発見され救助されたとのことです。続きを読む
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生きているにもかかわらず死んだと判断される事例が昨年多く報告されましたが、今年初の事例としてアルゼンチンでは火葬される前に、当該人物が着用させていたマスクが動いているのを発見され一命をとりとめたと報じられています。続きを読む
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蘇る死者…。ここ最近世界的なムーブメントになっているのか各地で遺体安置所で蘇る人間が複数報じられています。新たにそんな出来事がったのはマサイ族、自然動物、マラソン選手でおなじみのケニア共和国です。続きを読む
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最近、各地で報じられているのは「死亡した」と医師ら確認されたものの実は生きていたという人です。今回はインドで主治医から在宅死亡診断書が発行され冷凍庫に移されたものの、葬儀業者により生きていたことが確認されたと報じられています
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今月21日メキシコの病院で死亡したと確認された赤ちゃんがなんと6時間後に運ばされた先の遺体安置所の冷蔵庫の中で奇跡的に生きているのを発見されたと報じられています。続きを読む
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数年に1回ほど報じられるのは、死亡が確認されたにも関わらず安置所などで蘇る例です。これに関して先日アメリカで死亡確認後に蘇った人が2ヶ月後に本当に死亡してしまったと報じられています。続きを読む
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韓国で9月末より対象者を限定したインフルエンザワクチンの無料接種。しかし誤って常温輸送してしまった不良ワクチンが確認され、韓国当局は「接種した人は誰もいない」と説明していたものの、現場ではガイドラインを無視した接種が続けられ既に1900人あまりの被害者が確認されていると報じられています。続きを読む
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昨年8月、韓国軍の軍病院で首の治療のため注射された液体がエタノールで以降体に障害を負った医療事故に関して、韓国メディアによると未だに謝罪はなくあろうことか被害者家族に口止めをさせるなど問題を起こしていたことが明らかになりました。続きを読む
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1日数回、誰でもオシッコをするのですが中国では手術後にオシッコが全く出なくなるという摩訶不思議な生体になってしまった男性が現れました。いったい彼の体はどうなってしまったのでしょうか。続きを読む
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