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国際宇宙ステーション

ISS

高度400km前後を周回する国際宇宙ステーション(ISS)。現在も数名の宇宙飛行士が研究を続けている唯一の宇宙空間に存在する実験施設なのですが、ロシアの宇宙機関にあたるロスコスモスはISSの外壁に地球外生命体が存在している可能性があると発表しました。続きを読む
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国際宇宙ステーションに新しいエアロックが搭載される計画が承認され2019年を目処に接続が完了すると報じられています。このエアロックからはこれまで不可能だった比較的大型の人工衛星を放出できるなど特徴があるといいます。続きを読む
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ソユーズU

ロシア国営企業ロスコスモス及びアメリカ航空宇宙局(NASA)によると、今月1日ロシアが打ち上げた国際宇宙ステーションへの無人補給船『プログレス補給船』に関して何らかの不具合が生じ打ち上げが失敗したと報じています。続きを読む
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今年4月に打ち上げられ国際宇宙ステーションに接続されたのは空気で膨らむビゲロー膨張式活動モジュール『BEAM』です。半年あまりが経過した現在、同モジュールとしては最初となる結果が報告されています。続きを読む
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9月1日、スペースXが運用しているファルコン9ロケットが打ち上げ前の実施する燃焼試験の給油中に突然爆発するという事故が発生した件に関して、NASAの第三者委員会となるISS諮問委員会は同ロケットによる有人打ち上げに関して懸念を表明したと報じられています。続きを読む
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宇宙にある唯一の研究施設『国際宇宙ステーション』。ここでは地球上では難しい微重力環境を利用した様々な研究が行われているのですが、アメリカ航空宇宙局(NASA)は、2020年代を目処に民間企業への移譲を計画していると報じられています。続きを読む
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MLM「Nauka」

現在の形になってからおよそ6年が経過した国際宇宙ステーション(ISS)。それ以降特に大きなモジュールの追加は行われていなかったのですが、2018年以降にロシアが開発した新モジュールが接続される予定とのことです。続きを読む
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国際宇宙ステーションに取り付けられ膨らませることに成功したビゲロー膨張式活動モジュール「BEAM」について初めて2名の宇宙飛行士がモジュール内に入ったと報じられています。続きを読む
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国際宇宙ステーションに取り付けたら新モジュール、ビゲロー・エアロスペースの『ビゲロー膨張式活動モジュール』について先日初の展開試験が行われたものの失敗したと報じられています。続きを読む
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地球から最も離れた位置にある実験室、国際宇宙ステーション。様々な動植物が運ばれ船内では人の手により研究が行われているのですが実はその実験室から皮膚炎に関連性のあるアクチノバクテリアが見つかったそうです。続きを読む
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