ZAPZAP!

新型コロナウイルス

image_81

週刊文春によると、ロイター通信の広報の回答として外国人記者が帰国から2週間定められていた自宅待機を無視しパーティーに参加し、その会場でイギリス由来の新型コロナウイルス変異株を拡散していたと報じています。この人物は空港での検査は陰性だったとのことです。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

image_214

成人であれば一般的に朝出社し、夕方に帰宅。また翌日も…という生活を続けている方が多いと思いますが、とある研究では現代生活に欠かせないスマホやテレビ、またパソコンの画面を1年間で4866時間相当見ているという研究結果が示されているそうです。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

image_61

新型コロナウイルスが流行し始めてから既に1年以上。新型コロナウイルスの発生源とされる中国に対して一切調査を実施せず1年以上放置し続けたWHOがようやく武漢入りすることができたのですが、海外メディアによると武漢市の水産市場でWHOが重要な手がかりを発見したなどと発表しています。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

image_48

国が業者に委託し開発した新型コロナウイルスの接触確認アプリ『COCOA』。用はアプリをインストールしたスマホの機能を使い、互いがどのくらい同じ時間いたか、自分が感染した場合一定時間近くにいたスマホに通知がいくというある種のすれ違い通信のようなものなのですが、開発した業者はアプリの動作確認すらまともに行っていなかったことが明らかになりました。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

image_47

国内外の複数メディアによると、世界的にもほとんど報じられていない新型コロナウイルスの偽ワクチンが製造し販売していた一味80人が一斉逮捕される出来事があったと報じられています。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

image_38

先日、中国のSNS上で新型コロナウイルスの直腸検査で、検査後の住民が明らかに直腸にダメージを負った不自由な歩き方をしている動画が中国国内でもトレンド入りしたことについて中国当局が「デマ動画だ」などと主張し始めていることが明らかになりました。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

image_38

新型コロナウイルスの判定に口や喉ではなくケツの穴が有効ということで、すべての入国者どころか国内でもその検査が実施されているという中国。しかし、肛門検査された中国人にいったい何があったのか、明らかに肛門にダメージを負ったと考えられる動画がネット上にアップロードされ話題になっています。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

新型コロナウイルス_1

ただの風邪なのかインフルエンザなのか、それとも新型コロナウイルスなのか、嗅覚や味覚の異常などわかりやすい症状が確認されていましたが、新たに新型コロナに感染した場合、4人に1人が舌の腫れやただれ、表面の変化、変色など何らかの異常が出ていたことがわかったと報じられています。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

image_26

近く日本に輸入され9000万回分を日本国内で量産するというイギリス、アストラゼネカ製わクチンに関して政府系関係者の話として65歳以上の高齢者には効かないなどとドイツ経済誌などで報じられていたことについて、研究データを見誤った誤報の可能性が高いとドイツ政府が発表しました。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

image_177

一般的にインフルエンザや他のコロナウイルス同様に一度感染した場合、抗体ができ短期間に再び症状がでるようなことはないとされているのですが、これに関して中国で過去に新型コロナウイルスに陽性となった人が再び感染する事例が複数報告されていると報じられています。続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ