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タグ:日本の軍事

攻撃されても敵の陸上基地を叩く能力が無い日本。これに関してウクライナ侵攻以前から矛盾や問題が指摘されていたのですが、これに関して一部メディアによると主にアメリカが運用している亜音速巡航ミサイルであるトマホークなど1500基を配備する計画があるとほうじられてい

日本の国内メディアによると導入を目指す次期戦闘機について、アメリカではなく初めてイギリスと共同開発することで調整を進めていると報じられています。イギリスはテンペストというF-22やF-35を超える新世代戦闘機を提唱しており、事実上これに日本が参画することになりま

2030年年代に配備を目指す次期戦闘機『F-3』。この機体をどのように開発するのか、特に外国と共同で開発するのか否かが注目されていたのですが、英国の第6世代ジェット戦闘機計画『テンペスト』と日本計画を統合し、共同で開発を目指すという方向で調整に入っていると報じら

ロシアによるウクライナ侵攻、日本周辺では韓国や北朝鮮が潜水艦発射弾道ミサイルを配備し中国は核を打てる能力があるのですが、海洋国家である日本はそのような力を持っていません。一方で原子力潜水艦保有論は昔から存在しているのですが、最近日本の当局者が米原潜を視察

F-2という現在配備している機体の後継機となる戦闘機F-3に関して海外と協力した上での国産を目指すとしているのですが、日本政府は以前から協力の打診があったとされるイギリス側と共同開発することになったと報じられています。

今月20日、日本とイギリス防衛相が共同記者会見を開き、2021年末頃にイギリス海軍の哨戒艦(空母ではない)2隻を遠くはなれたインド太平洋地域に配備することが決定されたと報じられています。この配備については一時配備などではなく『恒久的』という表現が用いられてます。(