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日本の軍事

F-3 第6世代

F-2という現在配備している機体の後継機となる戦闘機F-3に関して海外と協力した上での国産を目指すとしているのですが、日本政府は以前から協力の打診があったとされるイギリス側と共同開発することになったと報じられています。続きを読む
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航空自衛隊に採用されている戦闘機。これは主にアメリカが開発したものが運用されているのですが、実は過去にロシア製の戦闘機の採用するため、3人のパイロットが派遣されたことがあると報じられています。続きを読む
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クイーンエリザベス

今月20日、日本とイギリス防衛相が共同記者会見を開き、2021年末頃にイギリス海軍の哨戒艦(空母ではない)2隻を遠くはなれたインド太平洋地域に配備することが決定されたと報じられています。この配備については一時配備などではなく『恒久的』という表現が用いられてます。(画像はクイーンエリザベス空母)続きを読む
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F-3 第6世代

2030年代ごろに配備を目指す、日本の次期主力戦闘機F-3に関して、機体の性能に直結するエンジンの開発について、イギリスの航空エンジン大手となるロールス・ロイスと部分的な共同開発を行うと国内メディアが報じています。
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中国メディアによると、現地時間18日防衛省の松川防衛大臣政務官らが陸上装備研究所を視察し、応急装甲化技術を施した16式機動戦闘車や開発中の電磁レールガンの説明を受けたと報じています。続きを読む
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今月12、13日、グアム島周辺海空域で行われたり日米豪韓共同訓練(パシフィック・ヴァン
ガード20)で海上自衛隊のヘリ空母『いせ』に対し、韓国海軍のヘリコプターが初めて着艦訓練が実施されたと報じられています。
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以前から航空自衛隊の機体が運用する長距離ミサイルの導入計画が進められていると報じられていたのですが、防衛省が2022年3月までにこれらミサイルを納入することが決定されたと報じられています。続きを読む
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大陸に接していない日本に侵攻してくる敵の敵部隊の上陸手段としては海そして空からとなるのですが、この訓練が行われている陸上自衛隊の貴重な訓練が国会議員のツイッターで発表されているので紹介していきます。続きを読む
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FX9-1_7

国産の低バイパス比ターボファンエンジンとして航空自衛隊が運用する戦闘機に搭載予定の『XF9-1』に関して、先日河野防衛相がIHIの生産工場を視察したと報じられています。続きを読む
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護衛艦 かが 金沢港

日本の海上自衛隊が運用する最大の護衛艦として『いずも型護衛艦』が2隻配備されています。一方、この艦種についてF-35Bという固定翼機を搭載可能とする改修が進められていることに関して、中国メディアは搭載可能なF-35Bは12機と説明していることが明らかになりました。続きを読む
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