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タグ:日本の軍事

世界各国で開発が進む超音速・極超音速兵器。これに関して最近、日本の防衛副大臣が航空装備研究所を視察した際の公式写真がSNS上にアップロードされたのですが、その写真に極超音速兵器の模型が写っていたとして記事が掲載されています。

日本に明確に攻撃の態度を見せた場合、外国の基地を攻撃することに関して今月8日、河野太郎防衛相は最小限の措置(攻撃)で、他に防御手段がない場合は「憲法上、自衛の範囲に含まれ可能だ」と説明していたことが明らかになりました。

航空自衛隊に配備されているF-2戦闘機の後継機として開発を目指しているF-3戦闘機に関して、国内の複数メディアによると2035年の配備を目指し今年10月にも機体担当企業を選定するとしています。

日本国内でも大規模な拡散が懸念されている新型コロナウイルスに関して、日本政府は海外ではごく一部の海軍が保有している病院船に関して建造に向けた調査費が計上されることになったと報じられています。ちなみにこの病院船については東日本大震災が発生した2011年にも同じ

2030年代に退役する航空自衛隊のF-2戦闘機の後継機として開発が進められているF-3というステルス機に関して、中国メディアによるとトランプ政権がイギリスではなくアメリカ企業と提携するよう圧力をかけているなどと報じられています。