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タグ:火器管制レーダー事案

韓国海軍の駆逐艦による自衛隊機への火器管制レーダー照射事案に関して、当時自衛隊機が駆逐艦の近くを飛行したという理由から日本側に謝罪するよう求めてきたと報じられています。実は自衛隊機による同じような飛行は中国やロシア海軍相手でも行っていることは既に明らかに

先日、海上自衛隊のP-1哨戒機が韓国の広開土大王級駆逐艦から火器管制レーダーの照射を受けた事案に関して、当時駆逐艦側が国旗や軍旗などを一切掲げていなかったとネット上で指摘されている件について紹介していきます。

今月20日午後3時頃、能登半島沖の日本海で韓国海軍の艦艇から火器管制レーダーを照射される敵対行為が行われた事案に関して、韓国側がこれまで「追跡目的で(レーダーを)運用していない」と説明していたにもかかわらず「レーダーで追跡した」と説明していることが明らかになり

今月20日、韓国海軍の海上自衛隊の航空機に向け火器管制レーダーを作動させ攻撃の意思を示したことに関して韓国メディアによると軍関係者が日本側の反応を「過剰な反応だ」などと主張していることが明らかになりました。