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F-15

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海外の複数メディアによると、アメリカ時間18日、 スコット空軍基地(ミッドアメリカ・セントルイス空港)でF-15QAという2人乗りの戦闘爆撃機からそれぞれのパイロットが緊急脱出する出来事があったと報じられています。この二人はいずれも射出座席で地上から『打ち上げ』られました。続きを読む
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F-15E-6

アメリカ空軍によると、戦闘爆撃機となるF-15Eを使用しこれまで2発しか運用することが出来なかったステルス巡航ミサイルAGM-158(JASSM)について、これまでの2倍以上となる5発を運用することができるようテストが行われると報じられています。続きを読む
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アメリカで新しく配備されたのは先月配備されたF-15EXという機体です。これは戦闘爆撃機、F-15Eストライクイーグルの最新の派生型ということになるのですが、これまで付けられていなかった愛称について『イーグルツー(II,2)』と正式に発表しました。続きを読む
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戦闘爆撃機として知られるF-15E ストライクイーグル。その爆弾搭載量は第二次世界大戦時のB-29を超えるのですが、この機体に関して多くの精密誘導爆弾を搭載できる改造計画が進んでいると報じられています。続きを読む
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海外メディアによると、航空自衛隊が運用している戦闘機『F-15J』に関してボーイングは三菱重工と98機をアップグレードすること契約を結んだと報じています。続きを読む
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F-15EX

高性能な戦闘機である一方、高価ということもあり現在もアメリカ以外で運用している国は少ないF-15。初飛行から約50年が経とうとする機体ですが、米空軍はボーイングに対して最新型となるF-15EXを契約し将来的に100機以上導入する計画を発表しました。続きを読む
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F-15J

日本の航空自衛隊の主力戦闘機として現在約200機が配備されていますが、老朽化した機体のアップグレードとしてアメリカ側に要求していたことに関して、米国国務省が要求を認めたと報じられています。続きを読む
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アメリカで開発が進められている有人戦闘機F-35。そして最近ミサイルキャリアー仕様の新型F-15として注目されているF-15CX及F-15EXという機体に関して、近い将来無人機を運用する能力が付与される可能性があると報じられています。続きを読む
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少なくとも新しい機体とは言えないF-15。この機体に関して先月、米空軍は来年以降5年間に合計数80機の空軍型F-15の追加配備する予算要求を提出しました。最新のF-35ではなくなぜ旧式のF-15となったのか。ボーイングによると「近年F-15に対する関心が高まっているためだ」と主張しています。(画像は参考資料)続きを読む
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日本の複数メディアによると現在運用されている航空自衛隊向けF-15Jに関して、近代化改修することができない機体に関してアメリカ側に売却するという方向で検討が始まったと報じられています。続きを読む
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