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タグ:F-35

何かとトラブルを引き起こしまくっているという印象があるF-35。また運用コストが高く、機体も高いなどとコストパフォーマンスに優れないという内容も多く見かけるのですが、このような自称専門家を含めた人たちに対して元米軍ベテランパイロットが反論しています。

高いステルス性能を誇るF-35。一方でステルス性能を捨てる形で大量の兵器を搭載することができる『ビーストモード』も行うことができる新しい時代のステルスマルチロールファイター機です。これに関して先日イタリア軍ではF-35AおよびBによる珍しいビーストモードによる飛行

飛行しながら燃料を補給を行う空中給油。車で言えば高速道路上を走るタンクローリーから直接燃料補給を行うような技術になるのですが、先月末この空中給油に失敗し補給機に接触したF-35Bが墜落する事故があったと報じられています。

同じような形状をしているものの、通常離陸型、垂直・短距離離陸型、空母艦載型と3つのタイプが存在するF-35。先日、艦載型であるF-35Cが発艦後あやうく墜落しそうになる映像が公開されたのですが、実は意図的にこのような試験を行っていると報じられています。

海外の複数メディアによると、現地時間19日午後21時30分頃、世界各国で導入が始まっているステルス戦闘機 F-35A ライトニングIIが墜落する事故があったと報じられています。(画像は参考資料)

日本を含め所謂西側諸国で導入が進められている最新鋭のステルス戦闘攻撃機F-35。実はこの機体に関して昨年11月時点で873もの欠陥がある状態だと指摘されています。