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タグ:F-35

現在航空自衛隊に配備されているF-4という老朽化した戦闘機を置き換えるため、42機分のF-35Aの配備が進められていますが、これとは別に最大で100機のF-35を追加導入する計画が進められていると報じられています。

アメリカが中心となり開発した最新鋭のステルス機『F-35』。まさに空飛ぶ機密の塊のようなイメージがあるのですが、先日ベルギーで開催された航空ショーで一般人がF-35にタッチすることができたというハプニングがあったと報じられています。

海上自衛隊が保有する護衛艦の中では最大の『いずも型護衛艦』はF-35Bが運用が可能かどうか調査が進められているのですが、一方で広いとは言えない格納庫に何機搭載することができるのか、今回は格納庫サイズとF-35Bのサイズから制作された非公式の図を紹介していきます。