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M1エイブラムス

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アメリカが誇る主力戦車M1エイブラムス。極めて硬い劣化ウラン装甲や戦艦大和の最も厚い装甲部分も余裕でように撃ち抜くことができる劣化ウラン弾を発射できるなど、その性能は現在も第一線で活躍できるものになっています。
一方でこの戦車に関して、現在有人の砲塔を無人化する開発が進められていると報じられています。続きを読む
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アメリカが誇るM1 エイブラムス戦車。現代戦車の中では圧倒的に実戦経験が豊富な車両になるのですが、これに関して最新モデルとなるM1A2 SEPV3では車両重量が実に66.8トンと近年登場した戦車の中でもトップクラスの重さになると報じられています。続きを読む
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アメリカ軍が配備している主力戦車M1エイブラムスに関して、米陸軍はイスラエル製のアクティブ防護システム『トロフィー』を搭載すると発表したと報じられています。続きを読む
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台湾は先日、台湾からの要請があったアメリカ製の戦車『M1 エイブラムス』を108両に関して輸出が決定されたと報じられました。この戦車に関して、『M1A2T』と名付けられたものの極めて強い防御力を誇る劣化ウラン装甲は搭載されないとのことです。続きを読む
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国内外の複数メディアによると、台湾政府は今月6日アメリカが開発し運用している主力戦車M1A2エイブラムス及び、対戦車ミサイル、対空ミサイルの売却をアメリカ側に要請したと伝えられています。続きを読む
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対戦車ミサイルの脅威か戦車を保護するアクティブ防護システム(APS)があるのですが、ポーランドで開催された『サーベル・ストライク』という演習で、アメリカの主力戦車がイスラエル製のアクティブ防護システムを搭載していたと報じられています。続きを読む
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黒い御影石(花崗岩)で作れらたのは朝鮮戦争の戦没者慰霊碑です。しかし、あまりにも単純すぎるミスをしてしまい建て替えを求める声が寄せらているとのことです。続きを読む
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